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▼今回翻訳したPhotoshopテクニックチュートリアル

【PSDTUTS - Advanced Glow Effects】
http://psdtuts.com/tutorials-effects/advanced-glow-effects/
============================================================
STEP1:

描画色を #922f00、背景色を #000000に設定して、
グラデーションツールを使用して円形のグラデを作ります。
STEP2:

Step1で作成したレイヤー(円形のグラデが乗ってるレイヤー)をコピーします。
コピーしたレイヤーは、レイヤーの描画モードを「覆い焼きカラー」に設定します。
STEP3:

次に雲模様を描きます。まずは新規レイヤーを作成。
背景色として #ffffff、描画色として #000000を設定し、
フィルタ >> 描画 >> 雲模様1を選択、実行します。
STEP4:

作成したレイヤー(雲模様のやつ)のレイヤーの描画モードを、「オーバーレイ」に設定します。
同時に、不透明度を30%に設定。
引き続いて、 フィルタ >> スケッチ >> クロムを選択します。
設定はデフォルトのままで大丈夫です。(「詳細」は4、「滑らかさ」は7です)
この辺の設定は好みで調整可能です。
STEP5:

ペンツールを使って、曲線を描きましょう。
(線なんていらねーよって人は飛ばしてもらってかまいません)
STEP6:

ちょうどいい曲線が描けたら、新しいレイヤーを作成します。
一度「ブラシ」を選択して、曲線に適用したいサイズのブラシを選択します。
硬度は柔らかくするよりは硬めの方がスッキリしたものができます。
ちなみにオススメは3px。
STEP7:

もう一度ペンツールに切り替えます。
切り替えたら、ステージ上で右クリック。「パスの境界線を描く」を選択します。
「ブラシ」を選択してください。ここで、「強さのシュミレート」にチェックを入れておくこと!
決定ボタンを押したら、もうラインは完成です。
もう一度右クリックして、パスを削除してください。
STEP8:

どうですか?
こんな感じになってます?
STEP9:

ここでさらに、ちょっとした光彩でもいれてみましょうか、っと。
サンプルのPSDを付けるので、詳細設定はそれを見て下さいね。
今回は、2つのスタイルを適用したいと思います。
「ドロップシャドウ」と「光彩(外側)」です。
ドロップシャドウの設定では、描画モードを「覆い焼きカラー」にするのをお忘れ無く。
あとは、カラーオーバーレイで、白色を上に乗せて引き締めましょうか。
STEP10:

これで、煌めくラインが完成しました。
あとは好きなように量産しましょう。
レイヤースタイルのコピーを使えば、フォントやそのほかのレイヤーにも簡単に同じスタイルが適用できますよ。
STEP11:

複数のラインを描くときは、最初のものよりも若干太めのラインを描くと引き締まるからオススメです。
カッコいいラインを描いちゃってください。
STEP12:

フォントも同じように、レイヤースタイルで加工しましょう。
STEP13:

あとはお好みで、ペイントブラシなどで小さめのドットなどを打ってみたり。
レイヤースタイルをコピーすれば統一感を維持できるから楽ちんです。
STEP14:

では、ここでもうちょい表現を濃くしてみますか。
透明レイヤーを作成して、グラデーションツールで適当なカラーの円形グラデを描きます。
STEP15:

色を変えつつ、いろんなパターンのグラデレイヤーを作成します。
作成したレイヤーは描画モードを「カラー」に設定します。不透明度は50%くらい。
不透明度はお好みで調整するともっといい結果が得られるかもしれませんよ。
STEP16:

以上でチュートリアルはすべて終了です。
頑張って美しい曲線とテキストのコンビネーションを生み出してみてくださいね!
応援しています!
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「このチュートリアルを翻訳して欲しいんだけど」「この部分だけ教えて欲しい」
などといったリクエストはメールにて随時受け付けてます。
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描画色を #922f00、背景色を #000000に設定して、
グラデーションツールを使用して円形のグラデを作ります。
STEP2:

Step1で作成したレイヤー(円形のグラデが乗ってるレイヤー)をコピーします。
コピーしたレイヤーは、レイヤーの描画モードを「覆い焼きカラー」に設定します。
STEP3:

次に雲模様を描きます。まずは新規レイヤーを作成。
背景色として #ffffff、描画色として #000000を設定し、
フィルタ >> 描画 >> 雲模様1を選択、実行します。
STEP4:

作成したレイヤー(雲模様のやつ)のレイヤーの描画モードを、「オーバーレイ」に設定します。
同時に、不透明度を30%に設定。
引き続いて、 フィルタ >> スケッチ >> クロムを選択します。
設定はデフォルトのままで大丈夫です。(「詳細」は4、「滑らかさ」は7です)
この辺の設定は好みで調整可能です。
STEP5:

ペンツールを使って、曲線を描きましょう。
(線なんていらねーよって人は飛ばしてもらってかまいません)
STEP6:

ちょうどいい曲線が描けたら、新しいレイヤーを作成します。
一度「ブラシ」を選択して、曲線に適用したいサイズのブラシを選択します。
硬度は柔らかくするよりは硬めの方がスッキリしたものができます。
ちなみにオススメは3px。
STEP7:

もう一度ペンツールに切り替えます。
切り替えたら、ステージ上で右クリック。「パスの境界線を描く」を選択します。
「ブラシ」を選択してください。ここで、「強さのシュミレート」にチェックを入れておくこと!
決定ボタンを押したら、もうラインは完成です。
もう一度右クリックして、パスを削除してください。
STEP8:

どうですか?
こんな感じになってます?
STEP9:

ここでさらに、ちょっとした光彩でもいれてみましょうか、っと。
サンプルのPSDを付けるので、詳細設定はそれを見て下さいね。
今回は、2つのスタイルを適用したいと思います。
「ドロップシャドウ」と「光彩(外側)」です。
ドロップシャドウの設定では、描画モードを「覆い焼きカラー」にするのをお忘れ無く。
あとは、カラーオーバーレイで、白色を上に乗せて引き締めましょうか。
STEP10:

これで、煌めくラインが完成しました。
あとは好きなように量産しましょう。
レイヤースタイルのコピーを使えば、フォントやそのほかのレイヤーにも簡単に同じスタイルが適用できますよ。
STEP11:

複数のラインを描くときは、最初のものよりも若干太めのラインを描くと引き締まるからオススメです。
カッコいいラインを描いちゃってください。
STEP12:

フォントも同じように、レイヤースタイルで加工しましょう。
STEP13:

あとはお好みで、ペイントブラシなどで小さめのドットなどを打ってみたり。
レイヤースタイルをコピーすれば統一感を維持できるから楽ちんです。
STEP14:

では、ここでもうちょい表現を濃くしてみますか。
透明レイヤーを作成して、グラデーションツールで適当なカラーの円形グラデを描きます。
STEP15:

色を変えつつ、いろんなパターンのグラデレイヤーを作成します。
作成したレイヤーは描画モードを「カラー」に設定します。不透明度は50%くらい。
不透明度はお好みで調整するともっといい結果が得られるかもしれませんよ。
STEP16:

以上でチュートリアルはすべて終了です。
頑張って美しい曲線とテキストのコンビネーションを生み出してみてくださいね!
応援しています!
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